営業マンに相談すると売り込みがしつこくてイヤ…

「住宅展示場に行くと、毎日営業マンが訪ねてきそうでコワイ…」、「ちょっと資料をほしかっただけなのに…」。
残念なことですが、これは皆さんからよく耳にする話です。
たてみ(株)では、強引な売り込みは一切いたしません。
まず、お客様のご意見、ご要望、ご質問等をよく聴くことから始めます。その後、きちんとご説明をおこなうだけです。
どうぞお気軽に見学会へお越しください。その際に「今はまだ名前を書きたくないな…」とお思いならば、遠慮なくそうおっしゃってください。

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欠陥住宅について不安でいっぱい

欠陥住宅、テレビやインターネットなどでたびたび話題になります。
または、実際にその目で見たり聞いたりしたことのある方も、中にはいらっしゃるかもしれません。
残念なことですが、住宅会社や工務店のずさんな経営体質から、そのように悲惨なケースが起こることもあります。
当然、不安に思う気持ちもよくわかります。それはわたしたち住宅に関わるものの努力が足りなかったせいです。
そのようなことが二度と起こらないために、また起こさないために、たてみ(株)では自らの建築現場を公的機関に 依頼し検査をおこなってもらい、そして保証していただくシステムを採用しております。
これは、社内の厳しい自主的な検査に加え、さらに公正・中立な検査も受けて 皆様に少しでも安心していただけたらと思っておこなっていることです。

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地盤調査について教えて

すごく頑丈で強固な建物も建てる土地が軟弱なら意味がありません。
たてみ(株)では着工前にすべてのお客さまを対象に地盤の調査をおこなっています。
これは、地盤と建物一体の保証をつけているからで、必ず行うことにして 地盤調査の結果、万が一、軟弱な地盤だとわかった場合には、建坪によって異なりますが地盤改良費用や杭工事として100~150万円ほどかかる場合もあります。
これは全体の資金計画を考えるうえで必ず必要となる数字ですから、早めに調査・確認することをおすすめします。

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建てる場所が離れていても来てくれる?

たてみ(株)は大手住宅会社と違い、豪華なモデルルームを構えているわけでも立派なパンフレットを作成しているわけでもありません。
しかしその代わりに、その土地で暮らす人たちのことを第一に考え、地に足のついた堅実な仕事をしています。
地域に根ざしお客さまからの口コミを頼りに成り立っています。
何か少しでも困ったことがあったら電話一本ですぐにかけつけます。具体的には、車で一時間30分程度を目安としています。
これは、家は建てるときだけでなくアフターケアも大切にするため、何かと小回りの利く距離を考えています。ご遠慮なくご相談ください。

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アフターサービスはどこまで?保証についても教えて!

たてみ(株)の住宅は、第三者機関 日本住宅保証検査機構 による10年間の保証が付けられます。
この保証制度に登録された住宅は、最長で10年間の保証を受けることができます。
たてみ(株)では地域に根ざした会社として社員全員が徹底的にアフターサービスをおこなっていきます。

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実際に工事をするのはどんな人?

大手住宅会社のなかには工事を下請け工務店に丸投げしているところもあります。
しかし、そうするとどうしても下請け工務店の利益が必要になり、その利益分のコストがお客さまの支払う工事費に加算されることになります。
また下請け工務店から棟梁に支払われる賃金も少なくなり、結果として工事が雑になる可能性があります。
たてみ(株)ではそれぞれの工事を直接専門業者に発注します。
これは余分なコストを削減するためと、結局、どんなに材料がよくてもその材料を使い仕上げていく職人の技術に左右されることが大きいからです。

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工事中、現場を見に行ってもいい?

「気になって仕方ない。いてもたってもいられない!」とおっしゃる方も多くいらっしゃいます。建築現場へは、どうぞお気軽に足をお運びください。
ただし、その際にお願いがあります。工事の現場は作業に必要なさまざまなものが置いてあります。
そのため、多くの場合、危険を伴うこともあります。お子さまと一緒に見学にいらっしゃる際には、くれぐれも注意が必要です。外から眺めていただくのはもちろんかまいません。 でも、中に入る場合は、現場の大工や担当者に必ず一声かけてください。
そして、何かわからないことがあったら、いつでも遠慮なく質問してみてください

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職人さんにお茶だしはした方がいい?

ありがとうございます。こうしたことに気を遣っていただくのは、現場の職人も喜びます。
でも、実際はというと、現場でのお茶の用意は一切していただかなくてかまいません。お茶などの飲み物は、職人が自分で用意しています。
好意を示したいというお気持ちは本当にありがたいのですが、どうかお気遣いなさらないようにお願いします。 あまり堅苦しくお考えいただかないようにお願いします。

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